本学の教育方針

アドミッションポリシー

    認証評価

    平成16(2004)年に学校教育法が改正され、国・公・私立大学(短期大学を含む。)及び高等専門学校は、その教育研究水準の向上に資するため、教育研究、組織運営及び施設設備の総合的な状況に関し、7年以内ごとに、文部科学大臣が認証する評価機関(認証評価機関)の実施する評価を受けることが義務付けられています。 本学は平成20(2008)年度に公益財団法人日本高等教育評価機構による大学機関別認証評価を受信し、大学評価基準を満たしていると認定されました。平成27(2015)年度、日本高等教育評価機構による2度目の認証評価を受審し、「大学評価基準を満たしている」との認定評価を受けました。


    認証中



    大学機関別認証評価結果
    認証評価機関:公益財団法人 日本高等教育評価機構

    平成27(2015)年 大学機関別認証評価 評価報告書
    平成27(2015)年自己点検評価書(PDF)

    自己点検

    東京音楽大学では、役員、教員、職員が、その結果を共有し、PDCA サイクルに基づく継続的な自己点検・評価体制の確立に努めています。平成25(2013)年には規程を改定し、全学的に自己点検・評価に取り組める体制を整えました。同委員会の目的を、より明確で時代に即したものとするとともに、学長直属の組織として、委員の構成を「(1)学長、(2)学長が指名する教授、准教授、専任講師及び専任職員 若干名、(3)事務局長、(4)理事長が指名する専任職員」に変更し、より機動的に活動できる教職員協働の体制を整えました。

    規程

    東京音楽大学自己点検評価委員会規程(PDF)

    名簿

    平成29(2017)年度 自己点検評価委員会 委員名簿(PDF)

    点検評価

    平成27(2015)年自己点検評価書(PDF)
    平成25(2013)年自己点検評価書(PDF)
    平成20(2008)年自己点検評価書(PDF)



    スパイラル

    PDCA サイクル スパイラルアップ…4 段階を順次行って1 周したら、最後のAct を次のPDCA サイクルにつなげ(P→D→C→A(→P→・・))、螺旋を描くように1 周ごとにサイクルを向上(スパイラルアップ、spiral up)させて、継続的に改善するというものである。

    作業図


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